紅葉スポットと「お土産」

観光旅行の楽しみのひとつに「お土産」選びがありますが、こちらは、帰りを待っている人の期待感のほうが大きいですね。
時間がないときは、JRの駅ビルなどで買い求める方法もありますが、やはり、実際に足を運んで訪れた地で買うお土産には、特別な想いがあります。

「秋」といえば「紅葉スポット」、そして、「紅葉」といえば、やはり「もみじ」です。
大阪府箕面市は、関西でも有名な紅葉スポットですが、そこの名物として、1,300年の歴史を刻む「もみじの天ぷら」があります。

これは、もみじの葉っぱを油で揚げたものですが、「かりんとう」みたいな味で美味しいことが人気になっています。
また、同じく箕面市のお土産には「もみじせんべい」もお勧めです。

そして、「もみじ」といえば「もみじまんじゅう」。
世界遺産でもおなじみの「厳島神社」(広島県廿日市市・宮島)をはじめ、広島観光のお土産としてもすっかり定番になっています。

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このページは、kkoyokoyoが2014年9月25日 15:46に書いたブログ記事です。

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